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子どもが主役! 準備期間4ヵ月で間に合う!パパママ婚ダンドリ&スケジュール

子どもが生まれてから行う「パパママ婚」が今、急増中。子どもが一緒だからこその、楽しさやうれしさ、感動がいっぱい詰まっている。新郎や親、兄姉、プランナー、施設などを上手に利用することが成功の鍵に。

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マタニティ婚ダンドリスケジュール

4~5ヵ月前 イメージ作り

1

挙式の時期を決める

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お披露目スタイルか子どもが主役スタイルか

「生まれた赤ちゃんのお披露目会」という要素にするなら、6ヵ月~2歳がベスト。両家の親や親族から喜ばれるスタイル。3歳以上なら、リングボーイ、フラワーガールなど、子どもが主役になれる演出を組むのがおすすめ。子どもにとっては、「パパママの結婚式に参加する」という貴重な体験になり、家族の思い出になる。

2

式のイメージを話し合う

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子どもと一緒の演出、などやりたいことをまとめる

日々可愛さが増してくる子どもと一緒に作る結婚式は、パパママだけではなく祖父母も楽しみにしているもの。ママとお揃いのドレスを着せたり、記念写真など親子三代でできる演出を取り入れるのもおすすめ。

子どもとやりたいことBEST3
子どもとの写真撮影
やっぱり王道人気は写真撮影。子どもが大きくなった頃に、写真を見ながら思い出話をするのも素敵。
可愛い衣裳
王子様、お姫様のような衣裳を着た子どもにメロメロ!パパ、ママとお揃いのアイテムをつけるとより素敵に。
親子で入場
挙式や披露宴の入場に手を繋いで(抱っこして)の入場は、ゲストも思わず笑顔になる心温まる演出。


4ヵ月前 会場選び

3

見学会場を決める

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年齢ごとに必要な設備、サービスがあるかチェック

子どもの成長段階によって心配ごとはさまざまだけど、共通の悩みは、「子どもが落ち着かない(あきてしまう)こと」。結婚式当日の子どものケアを重点に置いた会場探しをしよう。また、結婚式までの準備、打ち合わせが快適にできるサロンなのかということも重要ポイント。

子どもの年齢別会場選びのチェック項目



★0歳児★
なので、個室で休憩できることが大切。
□授乳室、オムツ替えスペース
□ベビーベッド
□離乳食対応


★1歳児★
元気で好奇心旺盛な1歳。動き回ることができる広いスペースが必要。
□バリアフリー
□キッズコーナー
□お子様椅子


★2~3歳児★
同じ年頃の子どもゲストを招待して、一緒にあそばせることもGOOD。
□キッズコーナー
□お子様料理
□子ども用トイレ



3~4ヵ月前 ドレス選び

4

ドレスを決める

point
歩きやすいAライン、ミモレ丈ドレスがおすすめ

子どもと手を繋いで歩いたり、抱いたりするため、動きやすいドレスがベスト。前裾が長いと歩きづらく転びやすいので注意して。子どもが引っ掛けてしまいそうな繊細なレース素材も避けよう。

5

子どもの衣裳を決める

point
パパ&ママとお揃いの衣裳に注目

最近では、パパ&ママとお揃いの衣裳を用意しているショップも増えた。同じデザインでなくても、リボンや蝶タイを揃えるだけでもお洒落度がアッ

3~4ヵ月前 ドレス選び

1~3ヵ月前 進行・アイテム決定

6

招待状を手配する

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子どもと一緒のウエディングだと明記して

子どもと一緒のウエディングで楽しく過ごしたいといった文章にすると、当日がイメージしやすく招かれたゲストも参加しやすい。ゲストのお子様の参加をすすめるカードを添えると喜ばれるは

7

進行・内容を決める

point
打ち合わせは効率良く子どもがあきない工夫を

1回の打ち合わせは約2時間ほど。事前に彼とある程度決めたうえで、打ち合わせに行くことを心掛けよう。子どもが飽きてしまわないようおもちゃや絵本を用意したり、周りに気兼ねしないよう個室で打ち合わせするなど、会場プランナーに相談してみて。

進行・演出・装飾・キッズルーム

[進行]余裕のある時間配分をしよう。当日ゆとりがあれば写真撮影タイムを設けるなどすると良い。 [演出]子どもが緊張しない程度の演出にしよう。子どもがいるだけで、その場の空気は和み温かな結婚式になるもの。 [装飾]子どもの手が届く場所への装飾は控え目に。子どもの好きなキャラクターのバルーンなど喜びそうなものを用意して。 [キッズルーム]スタッフやゲストから目が行き届く場所に設置しよう。乳児ならベビーベッドを設置すると便利。


1週間前 最終打ち合わせ

8

プランナーと打ち合わせ

point
不安なく当日を迎えよう

進行や最終人数、見積りの確認は、漏れがないように綿密に行おう。特に、子どもが多く集まる場合は、予想外のハプニングが起こりやすいもの。当日、会場スタッフに子どもへの目配りをしてもらえるようお願いしておこう。

伝えておくことチェック項目
□子どもを託す人
当日、ふたりはゲストとの時間が多くなるため、子どもがぐずった時に面倒を見てもらう人を決めて、あらかじめ頼んでおこう。
□授乳・食事のタイミング
進行のどのタイミングで授乳、食事をするのか確認を。会場で食事を用意してもらう場合はアレルギーも伝えておくこと。
□呼び名・言葉
聞きなれない言葉だと子どもを不安にさせてしまうこともあるので、子どもと普段話すときに使っている言葉や呼び名を当日のスタッフに伝えておこう。
□ゲストの子どもの情報
子どもの年齢や、離乳食の温めが必要なのかなど、ゲストの子ども情報もしっかり伝えて。
□写真撮影
子どもがカメラを見てくれないと素敵な写真が残せない。子どものお気に入りのおもちゃを預けておくと良い。


当日

9

いよいよ結婚式当日!

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ハプニングも良い思い出にリラックスして楽しんで

当日のキーポイントはやっぱり子ども。ぐずりを極力少なくできるよう気を配って。まずはキッズスペースの確認。おもちゃを用意するほか、うっかり口に入れて危険なものがないか、会場内の調度品などの角が危なくないかなどもチェック。スタッフや子どもが慕っているゲストにも気を配ってもらうよう、注意を促して。授乳が必要な場合はそのタイミングも確認。準備が万端なら、多少のハプニングも良い思い出に。ゆったり構えよう。

用意すべきものチェック項目
□軽食
ふたりの軽食はもちろん、子ども用の軽食は必須。お子様料理を用意してあっても、食べなれない味なので残してしまうことも。普段から食べているパンやお菓子を用意しておくと良い。
□おもちゃ
お気に入りのおもちゃとは別に、新しいおもちゃを用意しておこう。好奇心旺盛な子どもは新しいおもちゃに夢中になりやすい。
□着なれた洋服
タキシードやドレスは着慣れず、ぐずりの原因に。普段から着なれた洋服を持参して備えておこう。

The family’smemory ♥

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